


希望の物件が決まれば、入居申込書に住所・氏名・年齢・職業・年収・予定保証人を記入して不動産会社に提出します。 この時点ではまだ契約は交わされていません。また、家主さんの入居審査もありますので、入居決定ではありません。 |
賃貸借契約の際には、入居する人(複数の場合は全員)の住民票が必要です。日取りが決まったら、出来るだけ早く市区町村役場で交付してもらっておきましょう。
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場合によってはこの書類が必要です。特に社会人なら源泉徴収票か毎月の給与明細、自営の方は確定申告書の写しで証明されます。また学生は代わりに学生証などが必要となります。 不動産会社に、収入証明が必要か事前に確認しましょう。 |
賃貸借契約書に捺印される保証人の印鑑が実印であることを証明するために必要となります。早めに保証人に依頼しておきましょう。 |
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入居申込書を提出する際に現金が必要となるケースがあります。これは契約が成立するまでに部屋をおさえるために預かるケースが一般的です。契約の際、この預り金は充当されます。 |
※近畿圏内の賃貸借契約に関する一般的な金額です。参考にして下さい。 ■敷金+礼金、または保証金 ■仲介手数料(家賃の約1ヶ月程度) ■前家賃+共益費、ガレージ代 (日割りの場合は日割りも) ■火災保険料(1~2万円程度) |
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